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腫れぼったい一重の私が二重になる為に高校時代に頑張って二重になった事

生まれつき腫れぼったい一重で二重にあこがれていました。高校時代に憧れがピークとなり、自分なりに色々な方法を行い、今では幅は狭いですが二重になりました。

私はまぶたに脂肪が多いタイプなので、すぐに浮腫んでしまうタイプでした。ですので、幅広い二重にはできないので、狭めの間隔をとり、アメピンの背の部分でまぶたにラインをつけていました。

寝る前に10分ほど、起きてから10分、授業中の暇な時などに30~40分ほど、暇な時にはとにかくライン付けに精を出していました。アメピンの先のほうが鋭くて深くラインが入るのですが、まぶたの傷がつきやすく、赤く腫れてしまったので、背の部分のなだらかなカーブを使い、優しくなぞるようにしました。

次に寝る前に小さな厚紙のようなものを二つ折りにして、なぞっているラインに沿って挟み込むようにします。二つ折りの曲げていない方をまぶたに当てるようにします。そして、アイマスクをつけてその上から長い手ぬぐいできつめに押さえつけます。

朝にはほとんど取れているのですが、これを毎日繰り返していました。アイテープなどは寝ている時などに使用すると朝方にはかぶれたりするので、古典的ですが、私は手作りの厚紙を利用しました。

上記の方法を一年ほど続けた所、うっすらですがラインができるようになってきました。その後、昼に学校に行く際にはアイプチを利用してラインに添ってノリをつけて、さらにラインが深くなるように心がけました。

ラインがついたせいか、アイプチをしても自然な感じに見えると友人には好評でした。あと、夜の8時以降はできるだけ水分を取るのを控えました。水分を取りすぎると顔が浮腫んでまぶたも腫れ、アイプチもうまくできない時があったためです。

この生活を3年続けたら二重になったので、色々な人におススメしたいです。

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