投稿日:2017年4月9日 更新日:

ビューラーで二重まぶたを作る方法

皆さんは、ビューラーを使って二重まぶたになった!という話を聞いたことはありますか?

アイプチを使わずにパッチリ二重まぶたを手に入れたいですよね。
そんな憧れのパッチリ二重まぶたビューラーで手に入れることは出来るのでしょうか。

今回は、デカ目でパッチリ二重まぶたになりたい女の子たちにおすすめのビューラーの使い方についてご紹介していきたいと思います。

この記事を読んで、デカ目でパッチリ二重まぶたを手に入れちゃいましょう!

■ビューラーの役割

ビューラーの持つ一番の役割は、まつ毛をカールさせるということです。

綺麗ににくるんとカールしたまつ毛は魅力的ですよね。
ベーシックなビューラーからホットビューラーまで様々なビューラーが展開されています。

まつ毛をカールさせることで目元をパッチリとした印象に作り上げることが出来ます。
ビューラーを使っていないまつ毛は下向きになっており、伏し目がちな印象に見られることも。

ビューラーは女の子のデカ目メイクには欠かすことが出来ない存在と言っても過言ではないでしょう。

■ビューラーで作る二重まぶたのポイント

・まぶたにビューラーでクセ付けをする

ビューラーでまつ毛をカールさせる時、ビューラーの金具の部分がまぶたに当たります。

その当たった部分を二重まぶたのラインとしてクセ付けることで二重まぶたのラインが自然にできあがるといわれています。

数回行っただけでは二重まぶたのラインのクセ付けは難しいですが、毎日のようにビューラーで二重まぶたのラインのクセ付けを行っていれば、徐々に二重まぶたのラインのクセが付いてくるようになるのです。

・ビューラーを使ってむくみをとる

ビューラーの金属の部分はひんやりしています。

このビューラーの金属のひんやりした部分を活用して、まぶたのむくみを取るという方法です。

まぶたのむくみはデカ目でパッチリ二重まぶたにとって天敵!

まぶたが目に覆いかぶさるような状態になってしまい、目もとが小さく見えてしまうのです。
まぶたのむくみが気になる人は、ビューラーを冷やした状態で使用するのもおすすめです。

■デカ目メイクではビューラーは必須

デカ目メイクを作り上げるためにはビューラーが必須アイテムといわれています。

まつ毛をカールさせてあげるだけでも、パッチリとした目もとを作り上げることが出来ますよ。

使い方によっては二重まぶたのラインも作り上げることも出来るので、持っていて損はないメイク道具と言っても過言ではないでしょう。

ビューラーの価格はピンキリで、価格の安いものから高いものまであります。

インターネット上の口コミなどの参考にしながら、ご自身に合ったビューラーを探してみるのが良いかもしれませんね。

■ビューラーをするときの注意点

・周囲に人がいないか確認する

ビューラーは目もとに使うメイク道具なので、周囲に人がいないか確認してから使用するようにしましょう。

人混みの中でビューラーを使うと、ぶつかってしまうなどの危険性があります。
状況によっては目もとを傷つけてしまう可能性もありますので気を付けてください。

・無理にまつ毛を持ち上げない

ビューラーでまつ毛を無理矢理カールさせるのはやめましょう。
まぶたを痛めてしまったり、まつ毛が抜けてしまう原因につながる可能性があるからです。

無理にまつ毛をカールさせてしまうと、まつ毛の角度が直角になり不自然な印象を与えてしまうこともあります。

・汚れやメンテナンスはこまめに

ビューラーは使っているうちに化粧品の汚れやゴムの劣化などが生じてくるメイク道具です。

ビューラーについた化粧品の汚れをこまめに拭いたり、ビューラーのゴムが壊れていないかチェックすることを心がけましょう。

■ビューラーを使うときの一工夫

・温めてホットカーラーにする

ビューラーを温めてホットカーラーのように使うのもおすすめです。

まつ毛がクルンと上がり、パッチリとした印象の目もとをつくりあげることができます。

この時、ビューラーを暖め過ぎないようにしましょう。

ビューラーのゴムが溶けてしまう可能性があります。
場合によってはやけどの原因にもなるので注意が必要です。

・まつ毛をこまめにはさんで自然な印象の目もとを作り上げる

ビューラーの使い方次第でまつ毛の印象が変わってくるといわれています。

一か所に集中してビューラーを使うのではなく、目頭から目じりまでこまかく部分ごとにビューラーでまつ毛をカールさせることで綺麗にまつ毛をカールさせることが出来ます。

まつ毛のカール具合にムラがなくなるのでおすすめです。

当サイト人気記事…

-二重まぶた化粧品

Copyright© 二重まぶたにする方法を教えるサイト , 2017 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.

ナイトアイボーテ体験